これは南米原産のカブトムシで、世界最大のカブトムシといわれています。(写真)
長い角と、羽の部分が色違いになっているのが特徴です。
写真では、希少な青色のヘラクレスオオカブトを紹介しました。
結構、かっこいいでしょ?
現在、我が家では前に同じ職場に勤めていた「ファーブル先生」からのアドバイスに従い、幼虫を飼育中です。通常のカブトムシであれば、約1年の飼育で幼虫>成虫へと成長しますが、ヘラクレスはちょっと違います。
幼虫の期間が2~3年と極端に長いのです。
そのため、ウチの子が幼稚園の頃、幼虫を近所のスーパーで買いましたが、小学校2年の今でも幼虫のまま成長を続けています。
今回は2度目の夏を迎えるにあたり、そろそろ成虫になるのではないかとの期待から、高額の飼育マットを購入。(写真)
近所のスーパー「きた○ま」で、10リットル980円でした。

順調なら、1~2ヶ月でマットを食い尽くすか、成虫になるかどちらかになるはずです。
期待しながら待ちましょう。
ところで、本日はキャンドルナイト。地球温暖化について考える日です。
「リナシティかのや」では、電気を消して、ろうそくの明かりで過ごしてみる集まりがあるそうですが、天気が悪そうですねえ。
そういえば、「リナシティかのや」にある「ボンヴィボン」で、ケーキバイキングが開催されるというウワサをキャッチしました。あくまで、ウワサですので裏が取れていませんが。

0 件のコメント:
コメントを投稿